都市を整備
都市を整備することも大事ですが、非常に長い年月がかかります。
そのときに、一人一人住んでいる人たちが、雨をうまく生かして、燃えない町ができるのではないかということに、町を歩いていて気がついたのですね。
知人に仲のいい床屋さんがいます。
その床屋さんは、魚の発泡スチロール、ごみですよ、これに雨を溜めているわけです。
この人は自分の趣味で屋上にたくさんの盆栽をつくっている。
その盆栽の水は水道水ではなく、全部天水でやっている。
まずできることからやっていこうではないかということです。
素晴らしい試みですよね。
出来ることから少しずつ。大切なことだと思います。
コンピューター周辺機器の消耗品もゴミがたくさんでます。
これはもう捨てるしか方法は無いのですが、今はリサイクルトナーと言うものがあります。
容器を再利用するトナーです。